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ぶくまん

バドミントン。上達するには?ダブルスのコツ。

      2016/10/01

バドミントン。上達するには?ダブルスのコツ。

皆さんは、スポーツはされていますか?私の周りでは、バドミントンをやっている方が多くいます。
1人でのプレイ、ダブルス・・。色々な戦い方のあるバドミントン。
つい夢中になってしましますよね?特にダブルスは、自分だけでは済まないこと。緊張も倍増します。
そこで、ダブルスのコツや練習法など見てみることにしました。

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ダブルス。バドミントン上達のコツ

基本的にダブルスは前衛が主導権を握ります。
なぜかというと、後衛は前衛をみれますが、前衛は後衛を見ることができないからです。
ですから、前衛は思いきって動くことで後衛に意思表示し、後衛がそのフォローをすることによってコートの穴を少なくすするわけです。
前衛が後ろに入るときは、後衛が前に入りフォロー。
また、前衛が前をあけたときは後衛が前に入って打ちます。

トップアンドバック固定型攻め

トップアンドバック型で後衛はスマッシュやカット、前衛はプッシュやネットで攻めます。
ノッカーはネット、ドライブ、ロブでまわします。
前衛、後衛を固定することで、後衛は後ろを走り回らなければなりませんが、試合ではそういう状況は必ず起こります。
ドライブなど前衛が止めれそうな球は思い切って止めま しょう。
前衛は思い切りも重要です。
迷っていると後衛がどう動いていいかわからなくなります。

引用元-ダブルス ー ノック練習 ? Badminton Academy ? バドミントンアカデミー ?

インドネシア流。バドミントンダブルス上達法

「インドネシア流ダブルス練習法」のご紹介です。
インドネシアはバドミントンを国技とするバドミントン王国です(^。^)
その熱狂振りと言えば、選手も応援する方も、半端ない凄さなんです!
日本で言えば、野球やサッカーのような感じですね。
とても日本では想像つかないと思います^_^;
今回はそのインドネシア ナショナルチームが、実際にやっているダブルス練習法をご紹介させていただきます。
まず、普通にゲームに入る感じで、コートに2人ずつ、4人入ります。
この練習法、ちょっと“しばり”がありますが、基本的にはゲーム練習。
サーブはショートサーブでもロングサーブでもどちらでも良いのですが、なるべくショートサーブでいきましょう!
レシーバーはプッシュかスマッシュで返球します。要するに最初からガンガン攻撃です。
さて、その“しばり”なんですが、実はコートの大きさに“しばり”があるのです。
まず、ネット際からショートサービスラインまでは、すべてアウトとします。
そして、後ろはダブルスのロングサービスラインから、一番後ろのバックバウンダリーラインまでも同じくすべてアウトとします。
簡単に言えば、“ドロップ、ヘアピン、ロビングはダメ!”ということです。
分かりましたか?これ、実際にやってみると分かりますが、ほぼドライブ合戦になるんです^_^;

引用元-インドネシア流ダブルス練習法!|教科書に載っていないバドミントン上達法

これは使える!ダブルスのコツ!

こんばんは!
突然ですが皆さんの中にはダブルスでこちらがトップアンドバックで攻めている時(縦に二人で並んでいる攻撃態勢)前衛の選手で前衛でうまくシャトルを処理することができない。

うまく決めきることができない
ラケットがシャトルに届かなく触ることすらできない
後衛がサイドに振られて逆にピンチになってしまう

というお悩みの方もいると思います。
今回はこのような悩みを解決するであろうダブルスの前衛のコツを書いていきたいと思います!

ダブルスの前衛はネット際にいるため相手のシャトルの返球スピードが速く、ミスが非常に増えるポジションです。
しかし、この前衛でシャトルをうまくさばき前衛で得点を取ることができれば、相手は中途半端なカウンターをしてきにくくなり、相手がロブを上げてくる可能性が高くなります。
ダブルスは基本的に攻撃しないと勝てませんので、前衛がうまくなるというのは非常に重要なことです。

引用元-バドミントン?【必見】本当に使えるダブルス前衛のコツとは!??|バドミントン必勝マル秘テクニック

バドミントン上達のために

社会人の方々はダブルスをされることが圧倒的に多いと思いますが、前衛での動きに悩みを持たれている方は多いと想像しています。
というのも、そういう話をよく聞くからです。
前に居るから前衛だ、という訳ではなくて、前衛には前衛の気をつけるポイントがあるのです。
今までにも書いてきた事もありますが、以下書いてみます。

1.積極的に動く

→前衛に入ると、後ろの動きが見えない為、どう動いて良いか分からず、ただ前に棒立ちしてオロオロしている人を見かけます。
これでは単なる、前に居る人、です。
自分は前衛ではありますが、後ろには頼りになる(筈)の後衛が居るのです。
多少、勘が外れてシャトルが自分を通過したとしても、後衛が居るのでカバーしてもらえば良いのです。
一番いけないと思うのは、全てのシャトルを取ろうとして、結局全て取れなくてザルのようにシャトルを通過させてしまう前衛。
こんな前衛だと、カバーする後衛はすぐにへばってしまいます。
後衛に頼る訳ではないですが、ダブルスは二人いるという事実を再認識して、もっと前衛の方は積極的に動いていけば良いのです。

引用元-前衛の心構えについて: バドミントン 上達への道      〜レベルアップ研究室

ダブルス練習とフットワークのコツ

ダブルスで必要なこととして2人でダブルスの動きをしっかりと習得すること、体力と技術共に上達させていくことです。
バドミントンのダブルスの基本的な動きとして、自分たちがシャトルを上にあげたときはコートに横に2人並んで受け身の体勢になります。
このとき受け身の体勢になるのは相手からのスマッシュやドロップ(ネットのギリギリに落とす技)に備えるためで、前に落ちてきても、強いシャトルが来ても対応できます。
バドミントンは基本的にそれ以外の時は前後の体勢になります。
ここで位置を交換するタイミングですが、どちらかが少し取りにくい位置に来たシャトルを取りに行ったときなどに、もうひとりの人は空いている場所を埋めるようにして移動します。
横に並んでいたときにひとりが前の方にシャトルを取りに行ったとき、もうひとりは後ろに下がるというような動きです。

引用元-ダブルスのフットワークのコツ | バドミントンの練習メニュー

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